- 施工内容
- エコキュート設置工事
- お客様名
- A様邸
- 施工エリア
- 明石市
- 施工費用
- 約45万円
- 施工期間
- 1日
【お問合せ内容】
中古物件をご購入され、内装/水回り/給湯器のリフォームをしたいとご相談いただき施工させていただきました。
今回は元々設置してあった電気温水器を撤去し、エコキュートの設置を行った施行事例をご紹介させていただきます。
基礎工事が必要なければ1日で施工完了します
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■before
設置前は電気温水器でした。
電気温水器は、タンク内のヒーターで直接お湯を沸かす仕組みになっているため、室外機はなく本体のみでした。
寿命は大体10年~15年となっていますが、壊れる前に取り換えるのがおすすめです。 -
■after
電気温水器からエコキュートに取り換えたため、電気代を大幅に削減することができ省エネになります。
エコキュートはヒートポンプ式のため、室外機も新たに設置しました。
【補助金額 9万円】 -
■台所リモコン
エコキュート設置後、リモコンも設置しました。
エコキュートと電気温水器の違いって?
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■最大ポイント
エコキュートのほうが省エネなので、月々の電気代が電気温水域に比べてかなり抑えられるところです。
そしてエコキュートは省エネ機器のため、国からの補助金を使用して設置ができます。
エコキュートのご紹介
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【Panasonic エコキュート】
エコキュートは壊れてしまう前に早めの交換がおすすめです。もし壊れてしまってからだと、お風呂に入れなかったり、高価な買い物にもかかわらずしっかりと機能などを確認する時間もなかったりと、デメリットがたくさんあります。 -
■買い替えで給湯にかかる光熱費を大幅に削減
家で使うエネルギーの約1/3が給湯機に使われています。この給湯エネルギーを少しでも減らすことが省エネと環境対策のポイントになります。環境に配慮した「ZEH住宅」や、さらに省エネ性能の高い「GX志向型住宅」の実現に向けた切り札としてエコキュートが注目されています。 -
■高効率でお湯を沸かすからとっても経済的
パナソニック独自の技術で、年間給湯保温効率(JIS)4.0。電気エネルギーをムダにしないよう、効率よくお湯を沸かして、年間を通じたランニングコストを低減します。
担当者からのコメント
A様
この度は弊社をご利用いただきまして誠にありがとうございました。
また何かお困りごとがございましたら、
いつでもご連絡をお待ちしております。